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ペンライトで腕が筋肉痛に…

ペンライトで腕が筋肉痛に… ペンライトで筋肉痛・・。
ペンライトと聞いて、ペン型の懐中電灯が思い浮かぶ人は、何故?って思いますよね。
小さい物ですし、重くもありませんから。
でも、コンサートやライブなどのイベントによく行く人は、大好きなアーティストを応援したり、会場の雰囲気を盛り上げる応援グッズとしての色とりどりのペンライトが頭に浮かぶのではないでしょうか。
この応援グッズとしてのペンライトはコンサートやライブでは必須のもので、長さの相場は30cmとのこと。
結構長いですね。
これをコンサートやライブの間(2~4時間)、振り続ける訳ですから、大変な運動量です。
盛り上がってハッスルし過ぎると、当日は興奮してなんともなくても、翌日は筋肉痛になることは想像に難くないですね。
筋肉痛だけで済めばよいですが、手首の腱鞘炎や、上腕筋の炎症による激痛に見舞われることもあるようですので、注意が必要です。
事前にストレッチしたり、両手で交互に振るなどして、楽しみたいですね。

スマホでカスタマイズできる最新ペンライト

数年前までは管を折って発光させるサイリウムをライブ会場で見ることが多かったですが、今では一本で多色発光できるペンライトが主流となっています。
発色は年々、明るく鮮やかになってきており、スマホのアプリからカスタマイズできるペンライトも出てきています。
中でもペンライト界ではメジャーなブランドの一つであるキングブレードの「キングブレードX10III Neo」というアプリを使えば、簡単に必要な色をあらかじめピックアップしておけるブレードリストを作成できるので、ライブで迅速に目的の色を出さないといけない場面でもスムーズにその色に発光させることができます。
さらに、カラーチューニング機能があるのも魅力で、この機能があれば自分好みの色を自在に作ることができるので、カラーバリエーションを広げることができ、ライブをさらに盛り上げることができます。
できあがったリストや色も付属のケーブルでスマホのイヤホンジャックとペンライトを接続すると一瞬でデータ転送ができるので、誰でも簡単にカスタマイズを楽しむことができます。


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